【22/23シーズン】イタリア・セリエA 全20クラブのスタジアム

【22/23シーズン】イタリア・セリエA 全20クラブのスタジアム

ゆうさん

学生時代にローマ・サピエンツァ大学に留学し、シチリア出身マンマが統べる大家族にてホームステイ。今は日系企業で国際提供業務に従事する社会人3年目。イタリアで仕事をする機会を細々と狙っています。サザンオールスターズとサンドウィッチマンが大好き。

2022-23シーズンのセリエA、全20クラブのスタジアムを紹介しております!イタリアは地方に特色のあるスタジアムがたくさんあるので、写真や歴史とともに、クラブごとに見ていきましょう!

イタリアまで乗り込んで行っての試合観戦は困難な状況が続いておりますが、試合観戦においてスタジアムが分かると、ぐっと楽しくなりますよ!

【22/23】セリエAの全20クラブのスタジアム

アタランタ

スタジアム名(日本語)スタディオ・アトレティ・アズーリ・ディターリア
スタジアム名(イタリア語)Stadio Atleti Azzurri d'Italia
開場年1928/12/23
場所ベルガモ
収容可能人数21,300人
所有者アタランタ(クラブ)
基本情報

古いスタジアムが多いセリエAのスタジアムの中でも特に古かったこのスタジアムですが、2017年8月、ベルガモ市からクラブが購入し、今後改修作業をすることが決まりました。

ちなみに、アタランタの購入額は1120万ユーロ(当時約13.7億円)と言われています。

2022年8月時点でもまだ改修工事は続いておりますが、2024年に完成した暁には、約24,000人が収容可能なスタジアムとして生まれ変わり、スタジアム名もゲヴィス・スタジアム(Gewiss Stadium)になるとされています。

ちなみにこのゲヴィスというのは、イタリアの電子機器メーカーです。

インテル・ACミラン

スタジアム名(日本語)スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Giuseppe Meazza
開場年1926年
場所ミラノ、サンシーロ
収容可能人数80,018人
所有者ミラノ市
基本情報

インテルと、ミラン共用で利用し、イタリアを代表するサッカースタジアムの一つとして知られている一方で、近年では老朽化により色々な問題が出てきており、改修もしくは新スタジアムの必要性がずっと議論されてきています。

スタジアムの名前は、インテルとミラン両方で活躍したイタリアの伝説的選手であるジュゼッペ・メアッツァから取られていますが、彼は基本的にはインテルのレジェンドであり、ミランホームからするとサン・シーロ(San Siro)として利用していることも多いです。

サンシーロのそばにはインテル、ミラン両チームのミュージアムもあり、スタジアム見学ツアーでは実際に芝のピッチにおりることもできます。

サン・シーロについては、いくつかの記事でも紹介しておりますので、よろしければご覧ください!

ウディネーゼ

スタジアム名(日本語)ダチア・アレーナ
スタジアム名(イタリア語)Dacia Arena
開場年1976年
場所ウディネ
収容可能人数25,132人
所有者ウディネーゼ(クラブ)
基本情報

カラフルな観客席がとてもかわいらしい、フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア州のスタジアム。全クルヴァ、トリブーナには日よけがあり、雨の日でも濡れずに観戦できます。

当初はウディネ市所有でしたが、2013年にクラブが99年間のスタジアム所有権を獲得し、2016年までの工事によってサッカー専用スタジアムとして生まれ変わり、試合がかなり見やすくなりました。

また、そのタイミングで、名称「スタディオ・フリウーリ」は、ルーマニアの自動車メーカーのダチア(Dacia)が命名権を取得されたことで改名されました。

ちなみにダチアは、2008年から長きに渡ってウディネーゼのメイン胸スポンサーになっております。

エラス・ヴェローナ

スタジアム名(日本語)スタディオ・マルカントニオ・ベンテゴティ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Marcantonio Bentegodi
開場年1963年
場所ヴェローナ
収容可能人数39,211人
所有者ヴェローナ市

ヴェローナには2つのフットボールクラブ、キエーヴォ・ヴェローナとエラス・ヴェローナがあり、どちらのクラブもこのスタジアムでプレーしています。

クラブの規模にしてはかなり収容可能人数が多いのは、①エラス・ヴェローナは1984/85シーズンにセリエAを制するなど、プロヴィンチャの中でもかなり強豪クラブであったこと、②1990年のイタリアワールドカップに向けて、大幅にスタジアムが改修されたこと、などが理由として挙げられると思います。

エンポリ

スタジアム名(日本語)スタディオ・カルロ・カステラーニ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Carlo Castellani
開場年1965年
場所エンポリ
収容可能人数16,284人
所有者エンポリ
基本情報

かなりの歴史を持つスタジアムでありながら、他地域と違い大規模改修工事などはしておらず、2000年代以降特に老朽化が叫ばれるようになってきています。

某ウェブサイトでは欧州のスタジアム評価ランキングの中でワーストになるなど、建物はなかなか厳しい状態。クラブもセリエA・Bの行き来を繰り返しており、なかなか収益面での余裕がないのかもしれませんが、なんとか市と協力してプロジェクトを策定してほしいところです。

クレモネーゼ

スタジアム名(日本語)スタディオ・ジョヴァンニ・ジーニ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Giovanni Zini
開場年1919年
場所クレモナ
収容可能人数16,003人
所有者クレモネーゼ(クラブ)
基本情報

ヴァイオリンで有名なクレモナのスタジアム。名前の由来は、第一次世界大戦で戦死したクレモナ出身のゴールキーパー、ジョヴァンニ・ツィーニに由来しています。

ゴール裏とサイドのトリブーナ席が独立しているため、とても開放感があり、休日にビールを飲みながらゆっくり観戦したいスタジアムです。

もとはクレモナ市のスタジアムでしたが、2019年にクレモネーゼが99年間の所有権を購入。クラブとともに拡大が期待されているスタジアムです。

サッスオーロ

スタジアム名(日本語)マペイ・スタジアム
スタジアム名(イタリア語)Mapei Stadium - Città del Tricolore
開場年1995/4/15
場所サッスオーロ
収容可能人数21,525人
所有者マペイ(企業)
基本情報

サッスオーロのオーナーであり、胸スポンサー企業でもあるマペイが、保有権を買い取るなど、セリエAの中でもかなり先進的な取り組みが行われていると思います。

すっかりセリエAの中堅クラブに成長した陰には、こうした経営努力もあったのでしょう。スタジアムは至る所に「MAPEI」のロゴがあります(笑)

イタリア語の呼称である「チッタ・デル・トリコローレ」というのは、3色の町という意味で、イタリアの緑・白・赤という国旗が、サッスオーロのあるエミリア=ロマーニャ州で生まれたことからその名がつけられています。

サレルニターナ

スタジアム名(日本語)スタディオ・アレキ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Arechi
開場年1990年
場所サレルノ
収容可能人数37,800人
所有者サレルノ市
基本情報

21/22シーズンに奇跡のセリエA残留を遂げたサレルニターナのスタジアムですが、非常にきれいで、カルチョに興味がない人も含めて楽しむことができるスペクタクルなスタジアムです。

ピッチとスタンドの距離が近く、臨場感があるだけでなく、サポーターの声もよく響くため、一体感がありますね。昇格してくるまで、これほど素晴らしいスタジアムが南イタリアにあることはほとんど知られていなかったのではないでしょうか。

ちなみに名前の由来は、700年代にベネヴェント公国の王であったランゴバルド公国 アレキ2世にちなんでつけられたため、「スタジアム中の王子様」と呼ばれています!

サンプドリア

スタジアム名(日本語)スタディオ・コムナーレ・ルイジ・フェッラーリス
スタジアム名(イタリア語)Stadio Comunale Luigi Ferraris
開場年1911/1/22
場所ジェノヴァ
収容可能人数36,703人
所有者ジェノヴァ市
基本情報

1990年のイタリアワールドカップにて利用されたスタジアムの1つ。1911年に開場し、ジェノアのマラッシ地区にあることから、マラッシという愛称で親しまれています。

レンガのような赤色を基調とした長方形のスタジアムは、ジェノア郊外にありながらも街のハイライト的な美しさがあります。さらに、陸上トラックがなく、ピッチとスタジアムの距離が非常に近いことでも知られ、「イタリアで最も美しいスタジアム」なのではないでしょうか?

ちなみに、ローマのスタディオ・フラミニオと並んで、ラグビーのイタリア代表がよく使うスタジアムでもあります。

スペツィア

スタジアム名(日本語)スタディオ・アルベルト・ピッコ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Alberto Picco
開場年1919年
場所スペツィア
収容可能人数10,336人
所有者ラ・スペツィア市
基本情報

ラ・スペツィア自体、かなり小さな港町という印象なのですが、そんな港の近くにあるスタジアムで、第一次世界大戦の末期、イタリア海軍からの許可を得て建築されました。

収容可能人数は、20/21シーズンのセリエAにおいて最も少なく、セリエA初挑戦のプロヴィンチャらしく、地域と密接な関係を築いてきたスタジアムでもあります。

もともとは、小さなサッカーグラウンドにすぎませんでしたが、クラブが強くなるにつれ、1980年後半や2000年代前半などに、スタジアムは徐々に改築され、各ディヴィジョンの規則に準ずる形で、なんとか大きくなってきました。

アルベルト・ピッコとは、1911年にクラブがスペツィア・フットボールクラブとして現在の形となった際の創立メンバーであり、選手としても活躍しましたが、第1次世界大戦にて徴兵され死亡した方。彼は、クラブの公式試合での初めてのゴールを決め、英雄的な存在となりました。

トリノ

スタジアム名(日本語)スタディオ・オリンピコ・グランデ・トリノ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Olimpico Grande Torino
開場年1933年
場所トリノ
収容可能人数28,177人
所有者トリノ市
基本情報

スタディオ・オリンピコと聞くと、ローマのスタジアムを思い起こしてしまいますが、記憶にも比較的新しい2006年、トリノオリンピックを契機に改修されました。

オリンピック後には、ユヴェントスと一緒に使っていたスタディオ・デッレ・アルピの取り壊しが決まり、オリンピック終了後にはトリノのホームスタジアムとなりました。

グランデ・トリノ=偉大なトリノという名前の由来は、1940年代にセリエA史上最強とも呼ばれたトリノFC。

そして、あの「スペルガの悲劇」で主力のほとんどが命を落としてしまいましたが、その時代のことを称えて、名称が変更となりました。

ウルトラス、つまり熱狂的なファンが集まるゴール裏は、北(クルヴァ・ノルド)で、「クルヴァ・プリマヴェーラ」と呼ばれます。

ナポリ

スタジアム名(日本語)スタディオ・ディエゴ・アルマンド・マラドーナ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Diego Armando Maradona
開場年1959年
場所ナポリ
収容可能人数55,000人
所有者ナポリ市
基本情報

スタディオ・サン・パオロ(Stadio San Paolo)として有名ですが、2020年に死去したクラブのレジェンドであるディエゴ・マラドーナへの敬意を表し、スタジアム名称の変更がナポリ市長のルイジ・デ・マジストリスから発表されました。

1930年からナポリのホームスタジアムとして利用されてきたスタディオ・パルテノペオ(Stadio Partenopeo)が第二次世界大戦の爆撃によって破壊され、十分にファンを収容できるスタジアムの利用地として白羽の矢が立ったのが、現在のフオリグロッタ地区でした。

90年代から問題視されていたスタジアムの構造的な問題を片づけるために、改修工事を行ったものの、工事の遅れ等を含めてクラブとナポリ市の関係がギクシャク…なんて報道も過去にはありました。

フィオレンティーナ

スタジアム名(日本語)スタディオ・アルテミオ・フランキ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Artemio Franchi
開場年1931年
場所フィレンツェ
収容可能人数47,282人
所有者フィレンツェ市
基本情報

イタリアサッカー連盟元会長でヴィオラでもスポーツ・ディレクターを務めていたアルテミオ・フランキ氏の名前が付けられたスタジアム。

こけら落とし当時は、スタディオ・ジョヴァンニ・ベルタ、その後第二次世界大戦後には、スタディオ・コムナーレと名前を変えてきました。

フィレンツェ中心部から約3-4㎞の場所に位置。街歩きが楽しいフィレンツェですが、スタジアムの近辺はあまり観光スポットはないので、バスやトラムなどでアクセスするのが良いと思います。

屋根はないものの雰囲気は素晴らしく、遠くにはトスカーナの山々、そしてフィレンツェ旧市街を臨みます。一度は訪れてみたいスタジアムの一つですね。

ボローニャ

スタジアム名(日本語)スタディオ・レナート・ダッラーラ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Renato Dall'Ara
開場年1927年
場所ボローニャ
収容可能人数36,462人
所有者ボローニャ市
基本情報

通称・ダッラーラ。他のスタジアムでは見られない、大きな塔(トッレ・ディ・マラトーナ)がクルヴァの後ろにそびえたつ、とても珍しいスタジアムです。この塔には実際に上ることもできるようです。

グラウンドレベルや小さなスタンドばかりだったイタリアにおいて、はじめて今日の「スタジアム」のような様式で建築されたのがこのダッラーラですが、今もなおボローニャ市民に愛されています。

陸上トラックはあるものの、ローマのオリンピコなどよりはこじんまりしていて、距離も近いですよ。

今年中には改修工事が予定されており、その際には、同じエミリア=ロマーニャ州のラヴェンナのスタジアムを間借りする可能性が高いとのことです。

モンツァ

スタジアム名(日本語)スタディオ・ブリアンテオ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Brianteo
開場年1988年
場所モンツァ
収容可能人数16,000人
所有者モンツァ市
基本情報

22/23シーズンからセリエAで戦うモンツァ。ネームバリューのある選手を続々と獲得しており、注目が集まりますが、スタジアムも同時にチェックしてみてください。

開場当初からセリエAでのプレーを目指し、20,000人規模のスタジアムが建設されましたが、その後老朽化により一部エリアの閉鎖を余技なくされ、またクラブもなかなか上位リーグに上がれず、長年財政面での苦戦を強いられることになります。

風向きが変わったのが2018年。シルヴィオ・ベルルスコーニが保有するFininvestがモンツァを買収し、スタジアムの改修に900万ユーロをつぎ込み、中規模スタジアムでありながら最新鋭の設備を実装。ハード面での整備に応えるかのように、クラブもあれよあれよと昇格し、ついにはトップリーグを戦うまでに。

今後モンツァがセリエAに残ることがあれば、スタジアムの保有権をクラブが買収する、なんてこともあり得るかも。

ユヴェントス

スタジアム名(日本語)アリアンツ・スタジアム
スタジアム名(イタリア語)Allianz Stadium
開場年2011年
場所トリノ
収容可能人数41,507人
所有者ユヴェントス(クラブ)
基本情報

泣く子も黙るユヴェントス自前の超絶綺麗な、まさしくイタリアらしからぬ素晴らしいスタジアム。2011年のこけら落としの際はユヴェントス・スタジアムという名称でしたが、2016年にアリアンツが命名権を購入しました。

ちなみに、イタリアで史上初めてのクラブが完全に保有するスタジアムです。

美しく現代的なスタジアムは、まさしくユヴェントスのセリエAにおける栄華を象徴するようなものであり、ユヴェントスは19/20シーズンまでで9連覇という前人未踏の記録を達成し、クラブの収支も大幅に改善。

オーナーであるアニエッリ家の努力がよくわかります。

ASローマ・SSラツィオ

スタジアム名(日本語)スタディオ・オリンピコ・ディ・ローマ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Olimpico di Roma
開場年1937年
場所ローマ
収容可能人数70,634人
所有者イタリアオリンピック委員会
基本情報

ASローマとSSラツィオ、ローマの2チームがホームとして利用するスタジアムで、サンシーロに次いでイタリアで2番目に収容可能人数の多いスタジアムです。1960年のローマ・オリンピックのメイン会場になり、また90年のイタリアワールドカップでも改築されて今日の姿になります。

かなり大きいスタジアムで、2008/09シーズンには、UEFAチャンピオンズリーグの決勝戦が開催されました。陸上競技用のトラックがあり、ややピッチとの距離が遠くて試合が見づらいのが残念。

イタリア人の友人(ロマニスタ)と試合を観に行ったのですが、「オリンピコは見づらいから家で観た方がよかったね」と言っていて、冷めてるなと思いました(笑)

USレッチェ

スタジアム名(日本語)スタディオ・ヴィア・デル・マーレ
スタジアム名(イタリア語)Stadio Via del mare
開場年1966年
場所レッチェ
収容可能人数31,533人
所有者レッチェ市
基本情報

広々としたスタジアムでありながら、ゴール裏のサポーターの熱狂がものすごく、サポーターと選手の一体感が感じられます。

設計当時は16,000人の収容人数でしたが、1985年のセリエA昇格に際して一気にスタジアムを拡張、55,000人が収容可能となり、イタリアでもトップレベルの最新鋭の施設となります。

そこからスタジアムの大きさは維持されてきましたが、過激なサポーターの暴力事件の多発により一部のエリアが立ち入り禁止になる、財政難により老朽化対策が十分できないことからエリア自体を閉鎖する、さらにクラブも経営破綻に陥り下位リーグからの再スタートを求められるなど、USレッチェの歴史は、このスタジアムの歴史ともいうべきほど、深く結びついています。

そして2019年、古びたスタジアムをレッチェが約400万ユーロを投じて改修。また2026年に地中海競技大会がターラント・レッチェで開催されることを受け、イタリアオリンピック委員会からもさらに資金提供を受けることが確定しており、今後より最新鋭のスタジアムへ変貌を遂げる可能性を秘めています。

さいごに

ちょっとゆるめ解説でしたが、各スタジアムについて簡単にご紹介しました。DAZNで試合観戦をする際には、「この試合はどのスタジアムで開催?」というところもチェックしてみてくださいね。

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